アメリカでは乳幼児期が一番
療育の効果があるからと
療育の効果があるからと
超早期療育が開発された
1歳からスタートする
ASD児の介入プログラムがあります。
ASD児の介入プログラムがあります。
脳の機能が一番育つ
時期こそ言葉の力を発達させる
時期こそ言葉の力を発達させる
関わりを積極的に行っていくのです。
トレーニングを受けたセラピストが
週20時間行うもしくは
専門家の指導のも親が家で
実践することを組み合わせて行います。
実践することを組み合わせて行います。
1歳で週20時間
セラピーを受けている
セラピーを受けている
自閉っ子が日本に何人いるのだろう
と思ってしまいました。
と思ってしまいました。
日本のセラピーって
欧米と約50年遅れている
欧米と約50年遅れている
なんて揶揄されることがあります。

日本って正直
このとっても大事な1−2歳の時期に
いくら母親が言葉の遅れを心配しても
「様子見」をする国だと思います。
50年も様子見にするのかと思うと
恐ろしいくらいです。
最近私の元には1歳〜2歳の
言葉がゆっくりな
言葉がゆっくりな
お子さんの相談がとても多いです。
そして、
おしゃべり上達メソッドを始めたい!と
講座をスタートされる
1〜2歳の方が増えています。
今日は1歳のお子さんのママさんが
講座をスタートされるので
私もワクワクしています^^
私もワクワクしています^^

私の自閉の娘は自閉症です。
2歳前で歩けず単語もほとんどなく
かんしゃくがひどくなっていたので
一番支援が欲しかった時期です。
できることはやりたい!と
2歳前に療育の希望をしましたが、
「様子をみましょう」でした。
ですので、こうやって
1〜2歳だからこそ
脳科学ベースの子育てを学びたいです!
と頑張りたいママを
本気で応援しています。

会話できる楽しみを
私はどの子にも届けたいのですが
会話できるよう脳を育てるまで
となると1回の個別相談じゃ到底
無理なんです。
私の講座はパソコン1台
買える値段します。
その1台のパソコンの値段で
2歳のお子さんの会話力を
あげられたら
あげられたら
3歳は?
4歳は?
どんな未来になっていくのだろう?
アメリカの自閉っ子は
1歳からの超早期療育で
1歳からの超早期療育で
介入されていて、
日本はまた今日も様子見
と言われる親子がいる。
と言われる親子がいる。
そう思うと今日も
笑顔で会話する親子を
増やしていく^^
私はそこの夢に向かって
走っていくだけだと決意を
走っていくだけだと決意を
新たに思うのです。



